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中華料理

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中華料理

2006年10月31日
中国へ行った際にコンビニはあまり見かけませんでした。

北京の様な都会でなかった事もあるでしょうが、日本は数百メートル歩けばコンビニが見つかる様な感じがするのを考えると、何か新しい経験の様な気がしました。

チョットした観光地にも行きましたが、コンビニは見かけなかったですね。

あっ、マックはありました。

現地での生活を考えるとかなり割高だそうです、日本とあまり変わらない様な金額だった記憶が・・・。

そんな事はさておいて、やはり中国は食の王様の国なのでしょうか、一歩わき道にそれると食べ物屋さんがたくさんありました。

食べ物やといっても、店の中で座って食べる様な場所でなく、大きな鍋にたくさん具を煮込んで、簡易容器に入れて出してる様な店です。

勿論外のベンチみたいな所で食べます。
日本の屋台に近いかな?

食べたかった・・・。

日本では食べ物屋さんやコンビニが多い為に肥満の方が増加現象にあるようですが、食べ物屋さんがたくさんある中国では、太っている人は見かけませんでした。

この違いは何なんでしょう?

肥る原因の食べ物は、食べる量というより質が大きく影響するのか?

そうとしか考えられないんですけど・・・。

日本は肥満の子供が増えてきてるそうですが、やっぱり肉や油っぽい料理、コンビニでのスナック菓子などが大きな原因でしょう。

中国人が肥りにくいのはコンビニが少ないせい?
まあ、そんな事はないでしょう。

でも、こんな事を続けていくと、その内小学生で肥満になる割合が増えていくかもしれませんね。

両親が仕事で忙しくて、手料理を作ってあげる時間が無いのは分かりますが、どうにかしないとコマーシャルでなく本当に「かなりヤバイ
状況になるのでは?

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2006年10月21日
中国へ行った際に食べ物について、行く前には誤解していた事が多々ある。

まず、野菜に関して、中国ではいろんな野菜が料理に使われていると思っていたが、案外使われていなかった。

仕事で好きな所に食べに行けなかったという事もあるだろうが・・・

普通の家庭料理は食べる機会がほとんどなかった。

まず、意外に魚料理がたくさんあった。
中国のアモイだったので、海が近いせいもあるだろう。

すっぽんや、カニも結構テーブルに出てきた。

魚料理が多くでてきたが、マグロのトロなどはまったく無かった。

もしかして、中国では魚は刺身にして食べないのか?
それとも、焼いて火を通さないと食べられないのか?

真相を聞くのを忘れてしまったが、トロは確実に出てこなかった!

最近、日本ではマグロの取りすぎで、これから先、マグロが取れない状況になるらしいが、ただでさえ高いマグロの値段がどれ位高騰するのだろうか?

個人的にはイカが好きだが、おめでたい席などの食事にマグロが出てこなくなる日が来ると思うとちとさびしい・・・。
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2006年08月29日
中華料理の定番なのか、中国アモイに行った時、毎朝、目玉焼きのから揚げ?

みたいな物が出てきおました・・・

国が違うとヤッパリ料理方法が違うんですね(^^)

でも美味しかったです。
日本に帰ってきてからは、その料理を食べていない。
ま、当たり前でしょうか?
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2006年07月12日
中国の北京といえば、北京ダック
やっぱこれでしょう!(中国茶はもちろん付いてきます)

北京の老舗「全聚徳前門店」が中国規模で、有名と友人は言っていた。

その、全聚徳前門店が売上げ15億円以上を達成しているようで。
旅行者、現地の中国人を問わず大人気だ!

その店は、中国を訪問する多くのVIP達も、本場の北京ダック
食しているらしく、日本の元総理大臣の来店写真も飾られていた。
(すいません誰だったかは忘れました・・・)

中国調理協会から表彰を受けて、店内に受賞記念の品が展示されていて、
そのステータスを見せ付けている。

ちなみに、全聚徳前門店は、1864年に開店し、独自の北京ダックの調理で、国内外の多くの人達から支持されて今日に至っている。

北京市内には、500店以上の北京ダックの専門店があるが、
店によって味付けや調理法が若干異なるのに注意したい。

北京に行かれる機会には是非とも来店して頂きたい店。
かなり美味しいです。

余談ですが、ハトの肉も出てきました!


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