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為替レート 元

為替レート 元についてのページです。
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為替レート 元

2006年11月02日
中国に行った際に円を人民元に交換しました。

現地でのお金は慣れるまで時間がかかりますね!

一元が15円だから、だいたいこの商品は日本円でこの位の値段だから安いなとか、計算しないと分かりません。

でも、案外慣れると簡単に思えます。

デパートとかに行くと、日本の食べ物とかも結構売ってましたよ。

でも・・・高い!

関税とか経費とかかかってるからしょうがないかもしれませんが、日本国内で買うよりもメチャメチャ高いです。

まあ、中国まで行って日本の食べ物を食べようとは思いませんでしたが。

とにかく最初は1元何円というのを覚えないと感覚がつかめません。

なので覚えましょう。

って行けば勝手に覚える気もしますが。

旅行に行った際に、きっと日本円の強さを感じますよ。

ということは外国から日本に来た方は、日本は何て物価の高い国なんだ!

と思われている訳です。

百均に外国の人が多いのもうなずける。

しかし、日本に帰ってきて元を両替しようと銀行に行ったらできませんと言われてショックでした。

日本の銀行よもっとお金の流通に寛容になって下さい。

どうすんのよ私の人民元!
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2006年10月26日
最近、銀行金利が値上げになりましたТТ

以前融資してもらい現在も返済しているのですが、最近はがきで通達があって0.25%金利が上昇しました。

これにより現在の返済金額に金利が上乗せになったのです。

まあしょうがないといえばしょうがないですけど、なんか切ないですね。

銀行は人の金利で儲けをだしているのに、貸す時には書類をあれこれそろえて下さいとハードルを高くするのに、手数料はきっちり取ります。

時間外の引き落としの手数料が105円でしたっけ?

自分のお金を銀行に貸しているのに、なんで手数料が発生するのか疑問が残ります。

まあ、銀行がないと困るのは知ってるんですけどね!

特に個人事業主のみなさんは銀行がないと、仕事をするうえで何かと困ると思います。

銀行は晴れている日に傘を借りろといい、雨が降ったら傘を返せという言葉は有名です。

見方によってはその通りかもしれません。

銀行には銀行の言い分があるでしょう、でもこんな競争が激化している時代に横一線のサービスばかりで、運営していける銀行というのは何か違うと思う今日この頃です。
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2006年10月25日
ウォーレン・バフェットも中国の通貨元に注目しているのか?

元を大量に持っているとは思いませんが、注目しているのは確かでしょう。

あれだけ株式投資で成功を収めた人ですからね。

しかも保険会社にも携わっているので、これからの中国の潜在的な顧客をどうにかしたいという思いがあるのは予想に難しくないと思います。

中国はこれから先はどうしても開放的になっていくでしょう、時間はかなりかかると思いますが。

株式投資は、最近では一般の人にも簡単にできるようになりました。
株式投資日記なんていうブログが星の数ほどあるくらいです。

国内銘柄だけでなく、国際投資もこれから個人がやりやすくなるのでは?

国際的といっても難しく考える必要はなく、投資理論はとってもシンプルです。
これから伸びる会社を買う、衰退していく産業は売る。

投資計算うんぬんよりも、そういった大きな目でみて、長期運用するのが気が楽でいいかも。

デイトレーダーには関係ないかもしれませんが・・・

株式投資セミナーなんていうのはそういった事を複雑に言っているだけかもしれません。

ウォーレン・バフェットは簡単に考えて、調査して投資する。
こんな事を考え、繰り返しているだけかも?

彼の会社の株がいくらかは知りませんが、儲かってるのは確かでしょう!
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2006年10月19日
中国銀行は両替する時にパスポートが必要なのは前に書きましたっけ?

すべてがそうかは分かりませんが、観光で行った際に両替する時にパスポートの提示を求められました。

また、一度に両替できる金額が決まってました!

たしか日本円にして、2万円までだったと思います。
2万円あれば結構買い物できますよ!

ブランド物などはやはり高いですが、普通の食べ物なんかを食べるなら問題ありません。

北京ダックなんかの高級料理はのぞきますよ!

話はちょっと変わりますが、最近中国銀行が北朝鮮への送金を停止しているようですね。

中国もさすがに北朝鮮と仲良くなりすぎるのは問題と感じてきたのでしょうか?

中国にとってのお得意さんでも、やっぱり世界的にみて今の状況で公然と仲良くはできないでしょう。

海外の銀行は日本と違って外国送金が多いんでしょうかね。
普段日本に住んでいると、海外に送金なんてしないですからね。

ふと思いましたが、北朝鮮の銀行の金利っていくらなんでしょう?
まさか、高いって事はないと予想しますが興味があります。
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2006年09月22日
中国への送金はドルで送金します。
知ってました?

なぜなら日本では、中国の元を扱ってる銀行がないからです。
あったらゴメンナサイ。

そして、中国へ送金する際に日本円からドルのレートに一旦変えて送金します。

つまり、円高の時に中国への送金をした方がいいと言うことですね。

送金手数料は新規で4000円、同じ中国の口座に送る場合には3500円になって少しお得です。

参考までに沖縄の銀行から中国アモイまでの話なので、その他の銀行では若干異なる可能性があるのでそこら辺は自己責任でお願いします。


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2006年07月16日
中国のレートは私が行ったときは2005年9月頃1元(人民元)が15円のレートでした。

中国銀行で両替しました^^


海外へ行くと円の価値の強さを再確認しますね


100元


100元札、毛沢東が描かれてます
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そして、結果的に、私が気になった事をこのサイトで更新していけたら最高だなと思います。



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